外国人従業員の離職率調査結果をリリース致しました!

プレスリリース

本日2017年4月28日、新しいプレスリリースとして
外国人従業員の離職についての調査結果を発表致しましたのでお知らせいたします。

【リリースタイトル】
飲食店で働く外国人従業員の1ヶ月後離職率は12%。
離職率を下げる秘訣は「日本文化の理解」にあることが明らかに。

【リリース概要】
多店舗展開企業向けサービスマネジメントプラットフォーム
「ClipLine(クリップライン)」を提供する株式会社ジェネックスソリューションズ
(所在地:東京都港区、代表取締役:高橋 勇人、以下「弊社」)は、
ClipLineに登録されている外国人従業員の離職データを分析することで、
1ヶ月目で12%の外国人が離職する傾向にあることがわかりました。
またその原因をClipLine利用クライアントにヒアリングしたところ、
言語の壁や働きがいというだけでなく、「日本文化の理解」であることが明らかになりました。


【リリースの背景】
少子高齢化の影響で、不足する労働力に対する施策の一つとして注目されているのが、
「外国人人材の活用」ですが、外国人従業員の急増とともに
「言語の壁と文化の違いよる教育の負担」と、
それにともなう「離職率の高まり」という課題が顕著になってきています。
弊社調べでは、入社(入店)時の初期教育で「日本や自社の文化理解」を深めることにより
長期で継続して働く優良な従業員を育成できることが明らかになりました。
弊社の提供する「ClipLine外国人研修」では、日本と外国の文化の違いから起こる
接客マナーの間違いを、ケーススタディ形式で学ぶことができます。

■リリースはこちらよりご確認ください
「飲食店で働く外国人従業員の1ヶ月後離職率は12%。
離職率を下げる秘訣は「日本文化の理解」にあることが明らかに」

■ClipLine外国人研修 ご案内はこちらです
日本と外国の文化の違いや習慣の違いから生まれる接客マナーの間違いを学べる、
ケーススタディ形式の動画コンテンツパッケージです。

今後の外国人登用において、受け入れ側の企業が抱える
離職率の高まりという課題解決に貢献致します。

※「ClipLine外国人研修」は2016年12月にリリースした「Global Cast Program」を
 名称変更、改良したサービスです。

ClipLineについて詳しく知りたい方はこちら

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